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Public market in Grandville Island
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Food is the most pleasure during any trip. Local foods and thing you can't miss. What a pleasure to taste everything I see! The Grandville Island is famous for its public market in the middle of the water. A small water taxi takes us to the island in about just few minutes!
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Everything looked so delicious. Cakes, Breads, Pastries, Salmons in fillos, juicy fruits and vegetables, well, everything. I wish I could have one extra stomach that can eat everything I wanted to try!
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by forestlily | 2010-08-09 14:40 | Travel (2010)
Victoria, it is.
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My friend and I thought that January as a season of winter is not the greatest time to visit anywhere. We knew. However, when you think of Vancouver, you can't miss Victoria, right?

In the rain,
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by forestlily | 2010-08-07 12:30 | Travel (2010)
Strolling and Exploring
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Yummy looking gorgeous stuff were waiting for me!

While traveling, don't you imagine what local people eat, where they buy groceries, and what are available only in the local area? Well, I do. I love to explore markets, food stands, tiny corner stores, and deli.

Color of fruits in the market are brilliant. Natural colors are very appertizing. Besides red, green, yellow, white, pink for fruits and vegetables, I could see a lot of Olympic symbol color-blue, everywhere in Vancouver.
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by forestlily | 2010-08-07 11:11 | Travel (2010)
Vancouver Therapy
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Strolling in the downtown, Vancouver. Here is the very famous landmark in Vancouver, steam clock. It was there just next to the restaurant that we had a cozy lunch at. Steam, fog and rain. Oh, I just love them. I was sure I could live in this city. By the way, the clock was smaller than I imagined. Who invented this? I forgot.

Vancouver is filled with the image of water. The ocean is just there, next to you. The atmosphere and misty air made me more calmer and feel peace. Relaxation, it is. If there is any such a therapeutic method, I would name it Vancouver therapy.
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by forestlily | 2010-08-06 16:23 | Travel (2010)
Grateful Trip to Canada
なぜかここから英語ですが、というのも2月に行ったカナダ旅行について、英語でまとめていたのです。それをいまさらですが一応記録として残したくて乗せました。カナダ、素敵なところですね♪もう一度行きたい!

It has passed 4 months already. Well, yes, my trip to Canada was happened with my friend in the middle of February.

It is very true that you don't really visit some places if you live there, right? At least, to me, yes, I do agree with it. During my life in San Francsico, I didn't have chance to visit Canada. Canada is so close where you can visit anytime you want. Few hours flight will take you there. I always wanted to go but never had a chance. Ok, the last destination from San Francisco should be definitely Canada.

But where in Canada?
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by forestlily | 2010-08-06 16:10 | Travel (2010)
Cherry Picking
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もう1ヵ月半以上前のお話ですが、6月のある日。久しぶりに遠出をしました。目的はさくらんぼ。旬のフルーツは甘くて新鮮でおいしいですよね。特にさくらんぼは旬の期間が短いだけに、毎年さくらんぼ狩りは大人気ですよね。サンフランシスコにいたときも、よく足を伸ばしてCherry pickingに行きました。
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まだ雪の残る山を見ながら、一路山梨へ。もうすぐ甘いさくらんぼに出会える♪
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本当に文字通り食べ放題なんですね。主に佐藤錦というさくらんぼ。口に入れるとぷちっと弾けて、甘い果汁がなんともいえない新鮮な感覚。もうこれ以上食べられない!というくらいおなかいっぱい頂いて、山梨の農園をあとにしました。帰りの道中、「さくらんぼの食べすぎでおなか痛くなったら本望だよねえ~」と母と言い合いながら、楽しくおいしい小旅行を振り返ってみました。ぜいたくな一日。ごちそうさまでした。
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by forestlily | 2010-08-05 12:03 | Travel (2010)
Kyoto in Early Summer
b0155270_8295636.jpgいつも帰国すると、母と訪れる場所があります。京都は私たちの第二の心の故郷。今回は奈良の叔母も一緒に、わいわいと3人で小旅行。

小さい頃からとても好きな場所のひとつです。物心ついてからは、叔母一家が奈良に住んでいることもあり、何度も通った奈良と京都。学生時代を過ごした大阪。私は関東よりも関西に縁があるようです。

今回は清水寺、伏見稲荷、それからちょっとローカルなところで古川町ののどかな川のある風景などを見てきました。清水寺や伏見さんは何度も何度も足を運んでいますが、毎回違う表情を見せてくれます。宗教や文化、風習という枠組をなくして、心がしんと静まり返るような緑と歴史の古さに、いつも圧倒させられます。


b0155270_8583364.jpg伏見さんは、祖母との思い出もたくさんあります。小さかったころ、祖母と母と新幹線で京都まで行き、伏見稲荷で奈良の叔母と合流し、ランチを食べてたくさんおしゃべりをして、日帰りの旅。祖母が元気だったころは、1ヶ月に一度は伏見さん集合でした。懐かしいねぇ・・・と母と思い出しながら歩きました。


b0155270_8374922.jpgこれは古川町の行者橋。確か銀閣寺の近くだったと思うのですが、車で移動したので正確にはわかりません。とろりと流れる優雅で情緒のある川にほそーい橋が何本か立ててあります。その昔、行者さんたちはこの橋を通って、向かいの通りまで商売をしに行っていたそうです。川には白鷺もいて、京都の真ん中にあるとは思えない静けさが印象的でした。川のそばには柳の木があって、川風が涼しかったです。


b0155270_8391621.jpg一日たっぷり歩いて楽しんだ後は、お楽しみのおやつタイム♪祇園の辻利さんでお茶。私は迷わず抹茶かき氷♪何年ぶりかでおいしーいかき氷をいただきました。母はみぞれと抹茶のミックス、叔母は抹茶のパフェを。パフェも甘みが押さえてあって、お茶の香りと味がしっかりと濃くて、とても贅沢な味がしました。おいしかった!

思い出がたくさんの京都。大好きな母と大切な叔母と3人で祖母の思い出話をしながら歩いた場所。次に3人で旅ができるのはいつでしょうか。楽しみです。すてきな時間を作ってくれてありがとう。いつもいつも気にかけてくれてありがとう。この旅のあと、私はアメリカに帰りたくなくなってしまったのです。

Photo: 清水寺、 京都、 Japan (2009)
Photo: 伏見稲荷、京都、Japan (2009)
Photo: 古川町、行者橋、京都、Japan (2009)
Photo: 辻利、茶寮 都路利、京都、Japan (2009)
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by forestlily | 2009-06-14 17:19 | Travel (Japan 2009)
Came Back.
先週、無事に日本から戻ってきました。長いようで短い滞在でしたが、思う存分のんびりと家族水入らずで過ごすことができました。

今回は友人と会うのも数回に控え、家族との時間を楽しみました。1年半ぶりの我が家は、懐かしいにおいでいっぱいでした。

母の手料理がおなかにも心にも優しく、改めて和食の深さや良さを実感したり、祖父と一緒に温泉に行ったり、弟と一緒に買い物に行ったり、犬たちとお昼寝をしたり、近所を散歩してみたり、図書館で本を借りたり、母と一緒にお弁当を作って、川の見える眺めのよい場所まで行ってピクニックをしたり。本当にたっぷりと時間を共有できて、泣きそうなほど楽しかった。そして一緒にいられることへの感謝と、私を思いやってくれる家族の愛情に触れ、改めて私は幸せだと思いました。

成田空港に着いたとき、彼から、「日本行きのフライトを何度も変更しなくてはならなかったけど、今の時点ではあと二日後には着く予定」というメッセージが入っていたのですが、残念ながら、その後の彼の仕事の予定と経過により、今回は見送ることになってしまいました。残念だったなぁ。私の家族も会えるのを楽しみにしていたので、残念なのが正直な気持ちですが、今回が会えなくて残念ならば、次に会ったときがもっと素敵なものになると信じて、次を待とうと思います。

温かく迎えて居心地よく滞在させてくれて、ありがとう!
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by forestlily | 2009-06-10 19:41 | Travel (Japan 2009)
Leaving for Japan
今日から日本に行ってきます。初夏の日本は久しぶりで、とても楽しみ。もうすぐ家族にも会えます。実家にはいつも犬が一緒に住んでいるのですが、今は同じ種類の犬が2匹います。そのうちの1匹とは、前回帰った時に会ったことがあるのですが、もう1匹は今回が初対面。まだまだ子供なので、飛び跳ねて、お姉ちゃん(犬)に飛びついては嫌がられているようです(笑)。といっても、基本的には仲良しなのだそうです。彼女たちに会えるのも楽しみです。

現時点で、彼の予定は未定。出張の日取りが決まらないと、日本にも来ることもできないかもしれません。今はジャカルタを出ているので連絡がつかず、もどかしくて仕方がありませんが、これもあと少しの試練だと思ってがんばります。日本で会えなかったとしても、インドネシアからの引越しの前に、6月のアメリカへの出張があるので、そのときには確実に会えるわけだからきっと大丈夫。

前もって予定がわかれば二人の予定も立てやすいのですが、そんなことを言って彼を困られたりするのは好きではないし、私が事情がわかっているだけに、そんな質問に対してきっと何も言えない彼のことを思うと、ベストを尽くしてくれているのだから仕方ないですね。会えたらいいな。会えなくても次がある。そんなふうに考えて、日本滞在を楽しみたいと思います。

それでは行ってきます!
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by forestlily | 2009-05-23 08:23 | Travel (Japan 2009)
Upcoming Trip to Japan
5月の最後から2番目の土曜日、23日から日本へ行きます。日本の梅雨はまだだけれど、比較的気温の低いサンフランシスコから、春と夏の間の時期に帰るのは久しぶりなので、体調を崩さないようにしたいなと思います。家族に会うのも、彼に会えるのも、友達に会えるのも、とっても楽しみです。

今回は彼もインドネシア、もしくはシンガポールから日本に来てくれる予定なのですが、私の出発1週間前になった今でも、まだいつ日本に到着できるかわからないそうです。一日でもいいから会えるといいなぁ。私が2月にインドネシアに会いに行って、帰ってきてからの3ヶ月間、この5月の再会について話し合ってきたので、どうにか実現するように祈っています。大丈夫、大丈夫、と言い聞かせて。会えなかったとしても、昨年のように音信不通になるという心配はもうなく、なんだか心がのんびりとしていて、そして心の奥のほうで、とてもいい予感がするのです。私が飛び立つ日まで、彼の予定は未定かもしれないし、私が日本に着いてから予定が確定するかもしれないし。今はわからないけれど、5月の再会を実現させるために、きっと彼も予定を調整してがんばってくれていると思います。こうやって区切りごとに会えるのだということがわかっていると、遠距離だってがんばっていられるものなのでしょうね。

見えないからもどかしく、時には時差がつらく感じますが、今まで彼を信じてきた以上に自分を信じて、あと少しで会えるのを楽しみにしています。
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by forestlily | 2009-05-17 13:17 | Thoughts/Life