カテゴリ:Thoughts/Life( 83 )
The New Page
突然ですが、新しいサイトにてブログを続けることにしました。容量がたくさんになってしまったことが主な理由ですが、新しいページで新しい生活を記録していこうと思っています。今少しずつですが記事を移行している作業の途中です。これからもよろしくお願いします♪ 
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by forestlily | 2010-08-14 15:03 | Thoughts/Life
Here I am.
気がつけば、日本に帰国してすでに6ヶ月。帰国前はその準備、そして帰国後は日本での生活に再び慣れていくための充電期間とお仕事探しで、あっという間に半年も経過してしまいました。

半年もこちらに何もアップせずにいましたが、それでも忘れないでいてくださった方々にとても感謝しています。やっと自分のペースを掴みつつあるここ日本で、ブログを再開していこうと思っています。一時はやめようかなとも思ったのですが、帰国するまで何度もブログをやっていた中で、お知り合いになることができた方々にたくさん勇気と励ましを頂いていたことを思いだし、これからも分かち合えることをたくさん共有していければと思い、マイペースに細々と続けていこうと思っています。

今思えば、サンフランシスコでの長い年月は、私を成長させてくれました。自分のやりたいことにめぐり合うことができ、たくさんのすばらしい友人と絆を深め、彼とも出会うことが出来た思い出の場所です。サンフランシスコは私の中で、きっとずっと第二のふるさとであり続けると思います。

近況ですが。。。
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by forestlily | 2010-08-01 18:49 | Thoughts/Life
Last Dinner with Some Friends
It was such a wonderful evening. One of my friends made a great effort to cook a lot of dishes and invited us to her place. She was quite a great hostess!

I enjoyed every dish she cooked and the most grateful thing is to have thoughtful friends who can carry conversation for everything. Nothing stops us. I will miss them so much. I have no idea if I can survive without them. To me, making friends is such a big job, especially friends who I can disclose my emotional sides, flaws, silly moments, and hopeless dream. I know it takes time to build great friendship anywhere in the new environment. I will definitely miss everyone who I have met here and who have cared for each other.

Time flies very quick. This is my last weekend in San Francisco. And three more days left at work which is another emotional thing to do.

I will cherish my time I have here until my departure.
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by forestlily | 2010-01-09 11:27 | Thoughts/Life
Moving Out
*Please accept my apology that I write this down in English (for my record) due to a computer I use currently.

Finally, I completely moved out of my apartment tonight but still can't believe what I was doing and feel like unrealistic to me. It makes me feel like I am living in someone else's life.

Staying at my great friend's place will make my life change a little bit but I definitely will enjoy staying with him until my departure. I am grateful to have wonderful, generous, caring, and thoughtful friends around me who have always supported me throughout my life in the US.

Thank you so much, my friends.
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by forestlily | 2010-01-04 21:23 | Thoughts/Life
Last Night at the Apartment
今夜がこのアパートで過ごす最後の夜になりました。今日のお昼までには、スーツケース以外のすべてのものの引渡しが完了し、今はがらんとした部屋の中でこれを書いています。

前回の引越しは同じ市内での引越しだったため、大切にしていたものや思い出深いもの、感情移入しているものなど、すべてをつれて新しい環境へ引越してくることができました。それに比べて今回は国際引越しのため、気に入っているすべてのものを日本に送るというわけにはいきませんでした。

「これはどうしても手放したくない」というものだけ、大切に持ち帰ることにしたのですが、それでもより分け作業は思いのほか(心に)重労働でした。以前住んでいた古いアパートを、突然の理由で出なければならなかったときもそうでしたが、引越しというのは本当に感情を伴う作業です。私は人一倍感受性の強いタイプなので、嬉しいことも悲しいことも、感情に現れます。

引越しセールで処分できる家具は処分し、できなかったものは親しい友人たちに譲り受けてもらうことにしたのですが、みんな快く引き継いでくれて本当に助かり嬉しかったです。

不思議なことに、すべてのものを譲りスーツケースを詰めていてもまだなお、自分が帰国するのだということへの実感がわきません。きっと帰国して少し落ち着き、日本の生活に少しずつ慣れてきたころじんわりと実感するのだと思います。不安で怖いけれど、それと同時に今は「何かが変わる」というようなぼんやりとしたわくわくする気持ちもあります。これですべてが終わるのではなく、きっと始まりなのだと。
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by forestlily | 2010-01-03 14:04 | Thoughts/Life
Where?
*コメントのお返事が遅くなって、大変申し訳ありません。順次お返事を書いていくつもりですので、もうしばらくお待ちください。ありがとうございます。

12月半ばの彼からの連絡では、今日あたりには海の真ん中からCivilizationに戻る予定だということでしたが、ちゃんと地上に戻れたのか、とても心配です。

彼の中では、Civilization=地上ということなのです。ビジネスの関係上、油田のある海の真ん中で待機していなくてはいけないのです。海の真ん中に、煙突のように高い筒が出ていて、そこから海の奥深い底まで掘っていくわけです。彼はもちろん作業はしていませんが、間接的にかかわっているので、待機していなくてはいけません。

一度、油田に降り立ったら、早くて1ヵ月、長くても2ヶ月はお迎えのヘリコプターや船、そのほかの交通手段がないため、行ったら行きっぱなしの状態なのです。しかもインターネット等の技術も作業用のものしかなく、携帯電話も通じません。そんな理由で、海の真ん中にいるときは連絡が途絶えがちになります。今回も10月末にアメリカに帰国する予定が、急遽そのままUAEに入り、11月初めから現在に至ります。最後の連絡をくれたときは、とてもラッキーで、作業員の人が休憩しているときに頼み込んで私にメールを書いてくれたそうです。

私の想像を超える過酷な場所で、話し相手やインターネット、テレビもないような状態で、2ヶ月も置き去りにされる彼のことを考えると、どうしようもない気持ちになります。私にできることは今何もなく、彼の無事とちゃんと無事に安全にCivilizationに戻れることを祈ることしかできません。彼のストイックさとサバイバル力。私はそれを誇りに思い、だからこそ彼のことを愛おしいと思えるのですが、その反面、こういう生活をしているのは彼だけではなく、油田で働く多くの人々にもまた家族があり、不自然に離れて暮らさなければならない時間や距離を思うと心が痛みます。また、寂しいのは私だけではないとも思うのですが、実際にやっぱり離れているのはつらく寂しいのですよね。

以前まだインドネシアにいたころ、東南アジアの海の中の油田で撮った写真を見せてくれたことがありました。その油田から見るオレンジ色の大きな夕日は、この世のものとは思えないほどきれいで目に焼きつき、泣きそうになりました。こんな夕日を毎日1人で見ている、という彼のことを思い、そしてどうして私がそばにいてあげられないのかと思うと、また涙がこみあげてきそうでした。

遠距離はきっとどこまで行っても遠距離で、どうにかしてお互いの進む道をクロスさせなければ、きっとこのまま平行線のままでしょう。どうしたらいいのか、今、気持ちをフル稼働させて考えています。でも自分の中で、もう答えは出ているような気もします。私はもう欲しいものを明確に分かっているし、彼もそうなのだと確信できれば、きっとクロスさせることは簡単なことだと思います。タイミングを待ったり、時は熟すのを待つことはもう十分したような気がします。あとは、心の声を素直に聞くだけなのでしょうか。

クリスマスも海の真ん中にいた彼。新年くらい、ふわふわのベッドの上で迎えさせてあげたいと思います。
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by forestlily | 2009-12-29 19:34 | Thoughts/Life
Ready for Welcoming Him Back
あと2日で彼が帰ってくるのですが、その前にアパートのこまごまとしたものや、この際大掃除をしちゃおうと思い立ち、この週末は大掃除。こんなにお天気がよくて、暑いくらいの陽気に恵まれたSFの週末でしたが、私はせっせとお片付け。

帰国の日が平日なので、あわただしくなりそうです。火曜日はお休みを取って、空港までお出迎えに行こうと思っています。その次の日は、SF GiantsとArizona Diamondbacksのゲームへ。サプライズでチケットを取ったのですが、野球好きの彼をびっくりさせてあげようと思って。でも実はMarinersのファンの彼。もしもう少し早めに帰ってきていたら、Marinersのチケットも取れたのでしょうが、あいにくもうこちらでのゲームは終わってしまったようです(友人談、私は野球がまったくわかりません・・・)。というわけで、好きなチームではないけれど、2年間もの間、野球から離れていた彼のために、雰囲気だけでも味わってもらおうと思い、シーズンのラストとなるチケットを取ってみました。

実は、SFに数年住んでいるのに球場に行ったことのない私。でも場所だけはわかるので、迷わずにたどりうくとは思いますが、ちょっと心配。でも彼が楽しんでくれるといいなぁと思っています。もちろん私も楽しみ♪

嬉しくて嬉しくて、「帰ってきたら、あれを作ろう」とか、「これを焼いてみよう」とか、料理やお菓子のプランもたくさん立てていたのに、結局目移りしすぎて、ここ数日で、どれがいいのかわからなくなってきてしまいました。それに帰国が思いのほか平日となってしまったため、手の込んだものは無理かもしれません・・・。帰国当日はかろうじてお休みを取れそうですが、次の日からはどう考えても休めなさそう・・・。忙しいということではなく、人員の関係で・・・。というわけで、あまり気合いを入れすぎず、普段の自分のままでお出迎えしたいと思っています。1人より、2人で食べるものなら、きっとなんだっておいしいはず。週末にはきちんと料理をしたいなぁ。

2人でしたいことや出かけたい場所、2年間でたくさん山積みになってしまったので、少しずつ時間を巻き戻し、楽しんでいきたいと思います。とりあえず、お掃除が終わってよかった~。
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by forestlily | 2009-09-27 18:06 | Thoughts/Life
Coming Back
今日は、8月の終わりに電話をくれてから数週間ぶりに、彼とチャットすることができました。2時間も話し込んでしまいましたが、最大のニュースは、彼の帰国の日にちが決まったこと!9月29日に、SFOに着きます。

長かった2年間。彼にとっても、私にとっても。待っている側だけがつらいと思っていた時期もありましたが、新しい環境で生活を始めることは、きっとたくさんのエネルギーを消耗するのだと思います。何も不自由なく生活できる自分の国から、すべてが拘束され、言語も文化も習慣も食べ物も気候も違う国での2年間。きっと大変なことが多かったと思います。今までも、インドネシアだけでなく様々な国で数年ずつ生活していたことのある彼。それらのどの国でも、一度も心から帰りたいと思ったことはなかったそうです。それがどういう意味を示すのか私は深いところはわかりませんが、今回は今までに感じたことのない「帰りたい」という気持ちが強かったということで、帰りたいのに帰れない、そのもどかしさやつらさや寂しさは、計り知れないものだったと思います。

私も同じようにこの2年間、どうやってやり過ごしてきたのか、今となってはきちんと思い出せないほど、今までの2年間が霧に包まれたようにぼんやりとしか思い出せません。ただ、毎日彼のことを考えていたということだけ。ただそれだけの気持ちだったような気がします。インターネットや携帯電話がどこでもつながるこのアメリカで、彼が市内を一歩でれば、電話がつながらなくなってしまったりすることを想像するのは難しかったのですが、少しずつそれも慣れていきました。それでも、やっぱり寂しかった。わかっているとはいえ、話したいときに話せず、会いたいときに会えず、触れたいときに触れられず、という状況が続くたび、混乱して寂しくて、涙が出たことも何度もありました。

やっとここまできたのだなぁとしみじみ思います。離れていたとき、確かに彼は私の心の支えでした。会えなくても。私も彼にとっての見えない支えであったならば、それは幸せなことだと思います。どうしてここまで待っていられたのでしょうか。そう考えたとき、私は彼のことを信じていたのはもちろん、自分を信じていられたからだと思いました。初めて出会ったとき、私は本当に確かに感じました。彼はきっと私の人生に、ひょいと入ってくる人だと。言葉ではうまく説明できませんが、The oneなのだと。その自分の気持ちを信じていられたから、きっと長い間待っていられたのだと思います。

この2年間で、I miss youを何回繰り返したのでしょうか。何度繰り返しても足りることのなかったその言葉が、今度は別の言葉に置き換えられる日が来るのでしょうか。その別の言葉も、愛情あふれるものになりますように。
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by forestlily | 2009-09-20 20:50 | Thoughts/Life
Flow
昔といっても、少し前、多分半年から1年ほど前まで、私はネガティブな状況にはまってしまったり、(あまり嬉しくないような)おもいがけないようなことが起こったりすると、それに逆らうように、逆行して生きてきた気がします。

それが決して悪いというわけではなく、そのさなかにいる時はそのことしか見えず、どれだけ必死でもがいても、どれだけがんばっても、結局はもがけばもがくほど、どんどんと引きずりこまれるような感覚がしていました。少しでも状況を良くしようとして、いろんな流れに逆らって生きていたような気がします。それは悪いことではないのですが、とても疲れるようです。自分の意志が根本にあり、それが揺らぐのでないならば、流れに逆らわず、その流れに乗ってみるというのは、なんて肩の力が抜ける、すばらしい生き方なのだろうとこのごろ思えるようになりました。

何事も流されてばかりではいけないけれど、そうやって肩肘はって生きてきたときには見えなかった、その流れに乗って、漂っている間に見える、今まで見えなかったことの、なんて輝かしいこと!なんか目の前が曇って見えていなかったものが、霧がパッと晴れて、すがすがしい空気を吸って、なんだか細胞が生き返るような気分。

どうしてこんなふうに思ったかといえば、実は仕事のことが大きな理由でした。このところ仕事のことで心を悩ませていたこと、実は理由は解雇通知でした。それは8月の半ば。NPOである私の組織は、州や市からのFundで成り立っています。このたび州から、我々のサービスへのFundが一切カットされ、なぜか私が私が解雇の対象になりました。話せば長く、そして複雑なのですが、とにかく労働組合の契約からしても、私が解雇の(一番初めに)対象になるのは、どう解釈しても、不当であるとしか思えませんでした。私なりに人事、直属のボス、そして労働組合に掛け合い、なんとか表向きの理由(Fund不足)だけではなくて裏に隠された何か別の理由(たとえばビザ?)を探し出そうとしました。泣き寝入りだけはしたくなかったし、その隠された理由というのも、「この子は静かでおとなしいから、Probably she will quietly leave」と思われたのかもしれないと思ったのも、とても気に障ったのです。

結局その1週間後、私がしつこく追求したせいなのか、Managementの間違いなのか、はたまた計算違いだったのか、定かな理由はわかりませんが、私の解雇通知は免除され、無事仕事は確保されました。・・・されたように見えたのですが、またその1週間後、解雇通知を受け取りました。理由は簡単、やはり、計算違いだったと思われたFundは、計算違いではなく、本当にどこからもFundが入ってくる余地はないので、これ以上私を職場には置けないというものでした。このDecisionも再び「もしかして」免除されるかもしれないそうです・・・。

最初の解雇通知から1週間も、そのあとの1週間ぬか喜びしたのも、そして今、解雇されるおびえているこの期間も、心と身体へのダメージは大きく、食欲はなくなるし、本当にこのままどうしよう・・・とメンタルな面でもフィジカルな面でも、相当に感情を振り回されました。というのも、永住権を持っている人が解雇されたのならば、Unemployment benefitを受けることができるので、当面の経済状況は確保されます。私の場合、永住権はなく労働ビザで働いているTemporary residentなので、解雇されたところで、Unemployment benefitを受ける権利もなく(税金を払っているのにです)、ましてや私の保持するビザは、労働をすることが目的のビザのため、いくらビザの期限がまだ切れなくても、仕事を失ったその日から、私のステータスはIllegalになり、猶予期間もなく、日本へ強制送還されるのです。もちろん仕事を失う日までに、別の仕事が見つかれば、Legalなのですが、それはとても難しいことですよね・・・。

どうしていいかわからず最初は泣いてばかりいましたが、泣いていたって誰も助けてくれるわけじゃない・・・と思って、自主的に動いてみたものの、また解雇に逆戻りです。もう私にできるのは、本当にこれまでだ・・・と思った時、そして、「もう十分やったじゃない、えらいえらい」と自分を認めてあげられた時、初めてこのまま流れに乗ってみるのも、もう1つの私のできることなのだと思えました。

彼から電話があった時、一連のことを話したのですが、「今まできっと僕がインドネシアにいる間も、つらい思いをたくさんしたんだろうし、何も力になれなかったけれど、これからはもう心配しなくても大丈夫、一緒に住むのだから」といってくれたときも、このまま流れに乗ってみようと思えた理由かもしれません。

今まで、アメリカに来て自分のキャリアを優先してきたし、これからもずっと働いていきたいと思うのですが、このような状況になって初めて、今までのように戦い続けることと同時に、物事が起こるにはすべて理由があり、そのようなときに差し出される救いの手や流れには乗ってみるものだと、なんだか妙に心から納得したこの一連の出来事でした。

こんなふうに思えることも、成長した証拠なのでしょうか?これからどうなっていくのかさっぱりわかりません。Everything happend for a reasonって、私はどこかでも書いた気がしますが、今、そういう心でこの状況を乗り切ることと、彼が帰ってくるこのタイミングに感謝し、少しずつ、自分のするべきことが見えてきた気がします。
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by forestlily | 2009-09-12 19:12 | Thoughts/Life
Temporary Number
土曜日の朝、彼からText Messageが届きました。あ~、今空港についたとか、そういうことかな?(まだ旅行中なので、ありえないのですが)と夢を膨らませて、受け取ってみると、それは、旅行先のタイで新しく取得したTemporaryの携帯電話の番号でした。「今、タイにいるんだけれど、君がメッセージが送れないと不安になると思ったから、帰国する前まで使える番号を手に入れたよ。今までのインドネシアの番号は、国が違うから、もう使えないから」と。

弟くんと仲良くタイをはじめ東南アジアを旅行中の彼。私が毎日届いても届かなくても、メッセージを送ることを知っているので、アクセスできる番号を取得してくれたその心遣いが嬉しかったです。でも、早く無事に帰ってきて欲しいと思います。本当にあと少しで会えると思うと、まだまだ解決していない仕事の悩みも乗り切ろうと思えます。
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by forestlily | 2009-09-05 19:05 | Thoughts/Life